「風浪の果てに」をお読み頂きましてありがとうございます。

本文中に以下の訂正がございます。謹んで訂正をお願いいたします。

P15   11行 「摂修合邦辻」→ 「摂合邦辻」
P47    8行  なから→なら     
P57   13行 夫人→人
P138  11行 時代は→削除   
P172  12行 どれらも→どれも   
P178   5行 芳さん→さん
P244  14行   始まって。→始まって(。を、に)
P246  後ろから4行   病に罹って松陰なりの金子に対する→病に罹った金子に対する松陰の
P254  14行   耳を済ました→耳をました
P256   1行   出て来て→出て(来てを削除)
P283   3行   しかねのさ→しかねのさ
P284  5行・6行・14行   達之介→達之
P294   7行   実父の家斉→実父の斉
P304   6行 ルビ・かつのとよ(う)ぞう→かつのとよぞう
P363   9行 やりとりなと→やりとりな
P384 17行 海外線→海
P365   6行・末尾 二十一回猛子→猛
P365   末尾 著名→
P417   後ろから2行  距離か→距離
P438   8行 効いていた→削除
P440   8行  ほとんどか→ほとんど
P466 18行 貰わないとは→貰わないと(はを削除)
P495   後ろから5行・3行  おはじき→おてだま
P505 13行 明治四年→削除 
P519   6行  急げは→急げ
P520 11行  思ったんだかな→思ったんだ
P526  2行 るい→い 
P528  2行 みれは→みれ
P546 17行 だか→だ
P560   後ろから3行  であったか→であった
P561  3行 西郷らが→削除
P568   後ろから3行  あわさざるを→あわざるを 

2017年4月4日  ノーク出版

※「当たる」と「中る」は、文脈によって使い分けております。「中間」(ちゅうげん)は非武士身分の奉公人をさしますが、その使い方をした場合は、全てルビを振っております。また、通常は最初に1回のみルビを振るのが原則ですが、場合によっては判りやすくするために、2回、3回ルビを振ったものもございます。

P365の6行・末尾の「猛子」と「猛士」の誤記は、Wikipedia:ウィキペディアにもありました。というのも、印字をすると「猛子」「孟子」「猛士」と出て来て、つい「猛子」としてしまったというわけです。ちなみにP366は「猛士」と印字しています。言い訳にもなりませんが、なかなか難しいものです。

2017/03/10 ノーク出版

「ノーク」からのお知らせ
株式会社ノークは「心身経営学」という独自の「哲理」に基づき、日本で最も独創的なコンサルタントとして定評があります。あなたの会社を「百年企業」として蘇らせるお手伝いをいたします。
http://norkinc.blog24.fc2.com/
春吉省吾の世界
物書了き「春吉」のブログです。『「春のみなも」5月中旬出版』
http://haruyoshi111.blog106.fc2.com/
「春吉省吾」の瓦版
ノーク出版より「春のみなも」五月初旬に上下併せて販売の運びとなりました。ここでは小説に書けなかった、いろんな裏話を書いていきたいと思います。ノークのホームページからご購入頂くと、様々な特典がございます。
http://ameblo.jp/haruyoshi001/