「春吉省吾」電子書籍全リスト(ここから購入サイトへ移れます)

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移動の為に電車に乗ると、子供連れや、仲間で乗り込んだ乗客を除くと、ほぼ全員がスマホを取りだして画面に見入る。
まあ自分の時間は自分のものだから、他人があれこれ言うことではないが、スマホやタブレットに「Epub電子書籍」を取り込んでおくと、5分10分でも読書時間が増えるという私からの提案です。
「春吉省吾」の電子書籍データは「Epub」です。
「Epub」は、スマートフォンなど小さな画面でも、文字を拡大することで読みやすくなります。これは、高齢者や視力が弱い人が電子書籍に期待するメリットの一つです。
「電子書籍購入リスト」から、そのデータの使い方の説明を付加してあります。
一度試して見る価値があります。
「AmazonKindle」の無料ソフトをダウンロードすれば、私の「Epub電子書籍」ファイルをインストールして、閲覧する事が出来ます。
「GooglePlayブックス」アプリや「楽天kobo」も無料のソフトを利用してダウンロードデータを反映させることも可能です。
私は、Kindleだけでなく、「Google Playブックス」アプリや、「楽天kobo」も利用しています。
「GooglePlayブックス」は音声読み上げ機能が付いています。固有名詞などの読みあげは不完全ですが便利です。
より詳しく知りたい方はここをクリックしてください。電子書籍はどうすれば閲覧できますか?
「自社ショップ」の電子価格は、アマゾン価格より三分の一程安価ですが、アマゾンからは三割しか手許に入ってこないので、その差額は読者に還元するのは当然のことです。それに「自社ショップ」の電子書籍は最新の改訂版です。
それらを一纏めにした、春吉省吾の「電子書籍」の一覧を、「電子書籍購入リスト」としました。ここからそれぞれご興味ある電子書籍をダウンロードしてお楽しみください。
メインHPは「知のワンストップ・サイト」です。
「春吉省吾 ノーク出版」のメインHPに著作の殆どを紹介しました。(ここにまだ収録していない著作は26年前に行った「心身経営学」の技法篇と哲理篇2年半分の膨大な講義録〈1年分は製本して著作になっています〉がありますが、時間があればまとめます)作品の検索から、チェック、購入まで全て「ワンストップ」で行えます。
また、毎月2回程度(不定期です)、ブログ記事として春吉省吾の近況や、哲理的随筆、時局解説をしていますが、このブログは、2014年の4月から掲載しています。
このブログに限定しても12年間私の基本思想はブレていません。時々の社会時評は、そのまま12年の社会の変化を反映しています。
40年ほど前に(株)ノークのHPを自作しましたが、当時と比べると便利になりました。12年ほど前に、WordPress (ワードプレス)という、ブログやWebサイトの構築・管理ソフト(無料)を使って、様々な事を、全くお金を掛けずに、メインHPを作りました。
WordPressとAIの連携によって、Webサイト制作・運営は大きく変わりはじめています。頭は柔らかくしておかないといけませんね。

「42+8=50 特別キャンペーン実施中」

4月朔日を機に「初音の裏殿シリーズ」の「特別キャンペーン」を実施しています。
このシリーズを、何故「シン幕末大河ドラマ」と名付け、従来の先輩作家先生達の立ち位置と、その視座、その覚悟が、私と根本的に違うのか知っていただくキャンペーンです。しかし文章だけではどうもご理解頂けないようなので、「戦略家の機密文書」という、12枚のスライドをアップする事にしました。

4月5日にアップしたブログ、「愛別離苦」発刊に思う〈裏の事実を直視せよ〉を、最新のAIに読み込ませて、スライドを作成するように指示し出来上がったものです。驚くことに、本当に驚くことに、プロが作るよりプロらしく、私の意図する本質をきっちりと捉えたプレゼン用のスライドを、僅か10分で作り上げたのです。しかも無料です。こんなスライドを発注したら、私の意図を汲み取れず、何度もやり直し、「ン拾万」請求されていたかもしれません。AIの進歩恐るべし!!
このスライドをじっくりお読み頂くと、ずっと私が叫んできたことが、「ビッグマウス」でなく、オールドメディアの飼い犬ではない、「戦う歴史時代小説家」ということがご理解頂けると思います。
このままぼんやりしていては、あっという間に金融グローバリズムの渦に呑み込まれてしまいますよ。
2026.4.11 春吉省吾


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