ノーク出版からお知らせ

春吉省吾「時を俟(ま)つ」 VOL.99

  ●代々木公園内・松竹梅が一緒に見られる  秘密のスポット(2022.2.19)  ●梅見頃。森厳寺・下北沢(2022.2.12) ●閻魔大王・不動明王像。森厳寺(2022.2.12) ● 富士見塚・北沢神社(2022.2.2...
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霧の向こうと「長編歴史時代小説・初音の裏殿シリーズ」 VOL.98

●1月20日、白梅・紅梅。駒場公園。 ●1月16日、少年像。駒場野公園。 ●1月18日、湯島天神からアメ横へ。 ●1月19日、福島の友人から頂いた「ラジウム玉子」(他では絶対に食べられない絶品)と、同じく福島の友人が手作り販売して...
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日本の勝ち筋〈全ての日本人に読んで欲しい・春吉省吾論説.2〉VOL.97

●私のジョギング・ウォーキングコース ●代々木八幡神社2021.12.29 ●下北沢ストリートピアノ 2021.12.21 ●環七大原交差点 2021.12.16 ●駒場公園 2021.12.23  ●東京大学教養学部・キャンパス 20...
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世界中が「愚」に陥ったVOL.96〈多くの日本人に読んで欲しい〉

●駒場公園内の紅葉(2021.12.1)旧前田侯爵邸和館 日本近代文学館前の大きな銀杏の木 ●紆余曲折を経て完成した新国立競技場だが、オリンピックは「無観客開催」。 海外の有名スタジアムと比べて明らかに見劣りする外観、機能不全の内装設備が...
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痛快幕末時代小説「怪物生成」をぜひ読んで欲しい+「破天荒解」

●10月7日・新宿熊野神社。参拝客私一人。ジョギング・ウォーキング ●10月10日・下北沢・日曜日。人出は戻った。ジョギング・ウォーキング ●10月19日・都庁で免許更新。こんなところにこんな空間がある。 江戸天保時代の後半から、幕末の激...
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「秋の遠音」吉村春明と屋山外記におもう VOL.94

●サルスベリ。「百日紅」とは不思議な名前だ。「百日後には必ず戻る」と言い残して、王子は旅立った。しかし戻ってみると娘は亡くなっていて、娘のお墓がある場所から、1本の木が生え、花を咲かせた。その花は、愛しき人を今か今かと待つかのように、百日間...
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日本人なら「秋の遠音」「怪物生成」を読んで欲しい VOL.93

●今から丁度4年前2017年9月10日、下手渡自治会長・渡辺好宏様のお招きにより、地区交流館で「秋の遠音」ただ今執筆中~奧州下手渡藩の不思議~という講演会を開催させて頂きました。未だ執筆途中の講演で、緊張したことを鮮明に覚えています。(...
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「怪物生成」発刊・金吾よ日本の闇を暴け!

「怪物生成」のあとがきにかえてより      読んでわくわくする「幕末・維新」の歴史小説を読みたい。   それも旧来視点の箍(たが)を取り払った小説を読みたい。   歴史の勝者によって意図的に歪曲・削除された小説も、敗者をいたずらに美化する...
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