ノーク出版からお知らせ

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「秋の遠音」それは大河小説の枠を越えてVOL.60

2019.12.3フランス大使館。洒落た建物で、正面のさりげない表記も計算されたデザイン力が感じられる。2019.12.3 古河市兵衛の墓。正面が市兵衛でなくて、鶴子さんの墓なのが面白い。他に、墓地内には、古河一族の墓もある。2019.12...
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今、日本のそこにある危うさ。「29円モヤシ」の次へ VOL.59

2019.10.13 台風一過。前日からの強風、豪雨は嘘のような風景。私の秘密の散歩コース。2019.10.14 東京城西地区居合道大会六段演武。ビデオを見て、まだまだと長嘆息。中央が私。2019.11.1代々木八幡宮、七五三の看板。201...
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「29円モヤシ」、我々の覚悟と本冊子の価値。 VOL.58

「29円モヤシの目線で 日本の危機と 生死観を考え直す。」(以降「29円モヤシ」と記述)というタイトルの単行本を7月の末に上梓いたしました。過去の歴史事象から近未来のことについて、世界の中の日本、そして日本という国家で生きている日本人が、何...
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そしてその先は、「29円モヤシ」に書かれている VOL.57

●2019.7.22 参院選挙の終わった翌朝、散歩コースに掲示されたままの選挙ポスター。私は期日前投票に行ったが、最終投票率は50%を割ったという。既存のどの政党も「?」だったが、こういうときに、惰性に流されて「どうせ変わらない」と思ってし...
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「29円モヤシ」の目線で、日韓問題を考える VOL.56

29円モヤシ表紙400字原稿用紙で330枚、すべて書き下ろしの内容です。A5判のブックレット・1,250円(消費税別)で販売いたします。2019.7.11アマゾン本:文学随筆エッセイの「アマゾンおすすめ商品」のトップ表記になりました。購入は...
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29円モヤシ・「7.20新刊随筆 発売」です。~春吉省吾の今~ VOL.55

4月の半ばにVOL.54を皆様にアップして以来、時はアッという間に流れてしまいました。この2ヶ月半は、本気で、古典や教典など、勉強し直しました。おかげで「言葉の裏側を読む」「書かなかったこと、かけなかった。その本音を読む」とはこういうことか...
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4月半ばに思うこと ~春吉省吾の今~ VOL.54

●2019.6月上梓決定。長い名前の随筆集。恣意的に作り上げられた数値に惑わされずに、我々はこの先どう生きればいいか。「東京2020」の危うさも当然知っておくべきでしょう。●2019.3.21 立花眞理さんとシュターミッツ四重奏団の演奏会。...
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長編歴史小説を書くということ ~継続と断絶~ VOL.52

●2019.1.17 学習院大学目白キャンパス。間もなく入学試験が始まる。学生は少なかった。早めに着いたので、学生食堂を覗いてみた。カニクリームコロッケ定食450円、ラーメン250円、カツ丼380円、カレーライスM270円。食べる機会は無か...
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