「時局解析」第1回〈事の本質を見極め 時を窺う〉

¥220 (税込)

電子書籍(Epub)です。「時局解析」というメイン・タイトルで、回毎にサブタイトルに沿って、様々な角度から論述します。400字詰め原稿用紙で50枚~60枚程の随筆を有料会員制で提供します。今回は、「時局解析」第1回〈事の本質を見極め 時を窺う〉です。支払いは「カード決済」限定です。クーポンは付与されません。

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説明

「時局解析」シリーズ 第1回

「時局解析」というメイン・タイトルで、回毎にサブタイトルに沿って、様々な角度から論述します。400字詰め原稿用紙で50枚~60枚程の随筆を会員制で提供します。今回は、その第1回は「事の本質を見極め 時を窺う」です。

「時局」のある時点で知り得た情報に基づいて、私なりの判断、対策を論じます。第1回なので、あまり過激ではありませんが、基本的な趣旨はご理解頂ける内容だと思います。回を重ねることに、具体的に見えてくると同時に、読者諸氏が何をどのようにすれば良いのか、それぞれの「判断基準」が更にブラッシュアップされれば、執筆の甲斐があります。

「事の本質を見極め 時を窺う」の内容

●はじめに ●田中先生の著作から ●「国連」を過信するな  ●フランクフルト学派とは  ●敗戦後の政治・文化人の裏切り ●世界経済フォーラムの欺瞞 ●情報把握の脆弱と鈍感 ●新世界秩序〈New World Order : NWO〉 ●「人」が生きるということ●不安と恐怖の中で ●希望の物語を知る歴史小説 ●皇室を冷静に観る ●日本人の素晴らしさとその文化 ●21世紀の間違ったベクトルを正す責務 ●焦ってはいけません
●核共有議論は軽薄 ●悪の巣窟、シュワブ来日 ●ネオコンリーダー達の相次ぐ来日
●国民のための政治が出来ないならば…… ●危険「国際ワクチンパスポート」の罠
●中央集権システムから分散自律システムへ ●グローバリストの焦り ●戦う相手は…… ●日本人は本来高次の「解」を持つ

管理人
春吉 省吾

令和6年5月現在、全日本弓連連盟・錬士六段、全日本剣道連盟居合・錬士七段。40歳を過ぎて始めた「武道」です。常に体軸がぶれないように、手の内の冴えを求めて研鑽は続きます。思い通り行かず、時に挫けそうになりますが、そこで培う探究心は、物書きにも大いに役立っています。春吉省吾

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